史上最高の風俗客を目指して
今回の記事↓↓
風俗紳士になることが○○への近道
はい、みなさん!
次の言葉をよ~く噛み締めてくださいね~。
「嫌なところが一つも無いお客さんって本当に希少。
だからこそそういう人ってすっごく素敵に見えちゃうんです!」
これ、逆にしてみると…
「ほとんどのお客には一つ以上嫌なところがある」
ということになります。
まあ、人それぞれ相性とか好みとかありますから、
一概にどうこう言うのも難しいんですが…。
やはり、裸と裸のぶつかり合い、お互い心も体も気持ち良くいきたいもんです。
記事にあった「爪を短く」等は当然として、今回、それ以上の風俗心構えを提唱したいと思います!
・プレイ時間の1/3は嬢へのマッサージの時間に費やす
「なんで客の俺が?バカじゃねぇのか、このタマキン野郎!」と言いたくなる気持ちも分かりますが、言われる身にもなってください…
じゃなくて、嬢のお仕事ってのは肉体的にも精神的にもとっても大変です。
時には、母のない子のような気持ちになってしまう時もあるでしょう。
そんな中、短い時間でも、嬢に癒しを…。
「お疲れ様」の一言だけでも、すごく心にしみたりするものですよ。
・来たときよりも美しく
目指すのは、マナーの良さで世界中を感動させたという日本のサッカーファン。
プレイで気持ちよくなった後は、整理整頓、お風呂の掃除をして、お互いすっきりした気持ちでお店を後にしましょう。
ベッドのシーツを持ち帰って洗濯したりすると、さらに好感度UP!
・終った後は、お互いに礼
「風俗道は礼に始まり、礼に終わる」とはよく使われる言葉であると同時に、オチンチンばかり気がいってつい忘れてしまう言葉でもあります。
お互いに感謝の気持ちを表すためにも、プレイ終了後は大きな声で「ありがごんますっ」と嬢にお礼を言いましょう。
当然ですが、プレイルームを退出するときに、道場でもあるルームへの一礼は忘れずに。
最高の風俗客になるまでには、まだまだいくつも心にとどめておかなければいけないことはありますが、最初の一歩としては、上に書いたようなことから始めてもらいたいと思っています。
それでは…
「ありがごんますっ!」
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コメント by ナンパ師大山 — {1}12月 2, 2007 @ 2:23 pm